かりゆしクリニック医療法人うりずんの会 かりゆしクリニック 内科・小児科・ プライバシーポリシーお問合せリンク集サイトマップ 英語訳 ENGLISH
> かりゆしコラム > 健康について・生活習慣病について
健康について
クリニック紹介
診療案内
人間ドック
オンライン予約
かりゆしコラム
>健康について
>長寿について
>院内新聞
>健康川柳
かりゆしニュース

















健康について
生活習慣病について
生活習慣病とは? 生活習慣病の予防(5S追放運動) 7つの健康習慣
生活習慣病の予防(5S追放運動)
生活習慣病の予防は、間違った生活習慣の是非が基本となります。
5S追放運動は、アメリカの健康増進運動 “ウェルネス” キャンペーンのひとつです。
このキャンペーンは病気(イルネス)に対処し、ウェルネス(健康・元気・爽快)の維持管理を目指す運動です。
好ましくない生活習慣を改める5S追放運動を、今日からあなたも実践してみませんか。
塩のとりすぎは高血圧を引き起こし、心臓病、脳卒中の原因となります。
食塩の摂取量は1日10g以下にしましょう。
インスタント食品や練り製品類の過剰摂取は避けるようにしましょう。
塩

座りっぱなし
近年では交通手段が便利になり、歩くことも少なくなっています。 そのぶん体は少しずつ衰えています。
健康維持にはなるべく歩くことが必要です。 ただ、少し汗ばむ程度のスピードで歩くことが大切です。
散歩はストレスの解消や心・肺機能の維持に有用です。
座りっぱなし

スナック
スナックの追放、間食、軽食を減らし3食しっかり食べましょう。
ポテトチップスなどのスナックは思った以上にカロリーが高いのです。
肥満は、成人病の引き金になります。
スナック

タバコ
現代の若い男女の喫煙率が高く、喫煙は将来的に心臓病、脳卒中、肺がん、慢性気管支炎などを引き起こします。

健康管理からみても喫煙は控えましょう。

タバコ

砂糖
砂糖の過剰摂取にも気を付けましょう。甘いお菓子は買わない、食べない、出さないこと。

果物の食べ過ぎも決して体には良くありません。

砂糖

休日には、骨休めの日ではなく、外に出て運動するようにしましょう。
それがストレス解消にもつながるのです。
規則正しい生活、健全な食生活、腹8分、適度の運動が健康を守るひけつです。

大切なのは、これらのことをどれだけ知っているかではなく、どれだけ実行するかです。
健康づくりは、理解し(健考)、実行する(健行)こと、そしていつもニコニコ笑顔が映える(健幸)ことです。


健康についてに戻る
▲上に戻る

Copyright(C) 2006 KARIYUSHI CLINIC All Right Reserved.
過去の記事